新鮮な魚介と絶景のカフェ 【ドーンズ】さんの『カキとネギ、マッシュルームのオムレツ&三段パンケーキ』

*巨大な岩を見上げる絶景+
*新鮮な魚介類+
*完璧なパンケーキ=
*モーロ・ベイのドーンズさん
こんな感じで、
今回は、私たち夫婦が新婚旅行で訪れた思い出のレストラン(=カフェ)モロ・ベイの巨大な岩の真ん前にあります『DORN’S』さんへ久しぶりに朝食をいただくため、妻のお母さんとお兄さんと一緒に出掛けました。
(モーロ・ベイはカリフォルニアのパシフィックコースト沿いにある、サンルイスオビスポから北へ20分ほどの、小さな漁村で、海岸端ののどかな風景の中、新鮮な魚介類を調理する、シーフードカフェが軒を連ねます。)


(2300万年前の死火山の火山プラグのよって出来上がった高さ175メートルの巨岩石:モーロ・ロックが目の前に現れます。)
(1950年以前から営業を続けるカフェ、メリル・ストリープなど、その時代時代の有名人も多数訪れている有名店です。)
今回私は、
『カキ、ネギとマッシュルームのオムレツ』
をいただきました。
付け合わせは、
3段パン・ケーキをお願いしました。
(これまでの2回は、シーズンド・ポテトとイングリッシュ・マフィンをオーダーしましたが、
今回初めてパンケーキに挑戦です。)
こんな感じでレポートさせていただきます。
*見た目:色艶が美しく、いかにもジューシー
*お味:どんどん食が進む感じ、、、、
*総評: 絶対また来ます!!
*見た目:いかにもジューシー
#オイスター・オムレツ:

アメリカのオムレツらしく、
*卵の閉じ方はカジュアルで、
*表面がつやつやで薄皮っぽい感じ、
*内部が少し透けていて、
食欲をソソラレました。
*小さなお皿に、
新鮮なサルサソースが付属!!!!!!!!!!!!!!!!
#3段・パンケーキ:

*3段に重ねられた、
*中ぐらいの大きさのパンケーキに、
*パウダー・シュガー&バターのトッピング+
*カップに入ったメイプルシロップx2杯
とともに登場しました。
一日に何百食も作られる、人気商品です。
*お味:どんどん食が進みます!
#オイスター・オムレツ:



#お味:
*新鮮で、適度に大粒な牡蠣の旨味、
*柔らかな卵の甘み、
*サルサの酢っぱ辛さ、
が混然一体となり、
素晴らしい
魚介と卵のアンサンブルを奏でていました。
(卵と牡蠣への火の入れ方も完璧でした)
、まろやか、
ーーーーーーー>
この複雑なおいしさと好対照をなす、
フカフカで軽やか、まろやか、食べだしたら止まらない、
パンケーキとの相性も抜群で、
多くのお客さんが
このパンケーキをサイドとして選ぶのもうなずけました。
#パンケーキ:


このお店の陰の看板商品、
『サイド版3段重ねのパンケーキ』
ですが、
多くのオムレツやスクランブルエッグを頼んだお火薬さんが、
サイドとして選ぶのもうなずける、
*とにかくフカフカ、
*極めて軽やか、
*のど越しまろやかで、
食べ始めたが最後、
そのまま食べ続けられる感じの
超絶『コンフォート・フード』で、
適度にヘビーな牡蠣のオムレツと交互に食べることで、
タイミングを計ることが出来ました。
*総評:私たちの思い出のカフェは今も健在でした。

今回は、
*妻が:Flutter’s・スクランブルエッグとカントリースタイルポテトのセットを、
*お兄さんとお母さんが、スパニッシュ・オムレツと3xパンケーキをシェアー
をオーダーしましたが、(一口づついただいたところ)
どれもそれぞれ個性が出ていて大変おいしかったです。
(妻のチョイス:”Flutter’s” スクランブルエッグ【マッシュルーム、ズッキーニ、オリーブ、パプリカ、ジャックチーズ入り】)
*窓からは、素晴らしい絶景が!!
*何を食べても当たりはずれのないお味、
*おまけに非常にリーズナブルなお値段
ここ【ドーンズ】さんには25年前と変わらない、
クオリティーと飾らないサービスが息づいていました。
今後も何度も訪れたい
私たちの宝物です。
魚介類とパンケーキがお好きな方に、
おすすめですーー
Dorn’s Cafe
801 Market Ave.
Morro Bay, California 93442
(805) 772-4415
Open 7 Days a Week:
Breakfast 7am to 1pm
Lunch 11am to 4pm
Dinner 4pm to 9pm
(隣町サンルイスオビスポの美しい「朝の景色」)

これはCTAサンプルです。
内容を編集するか削除してください。




















































