第24回:『工学士の選定コンペが不安過ぎ!& 久しぶりに日本へ出張』さすらいの2月、3月編

第24回目の今回は『工学士の選定コンペが不安過ぎ!& 久しぶりの日本への出張』根無し草の2月編 と題しまして、2026年2月、3月中の『その日暮らし』を中心にお話ししてみたいです。
以下の4項目についてのお話です。
【2026年2月・3月、根無し草の梅見月】
*遂に【オークの木問題】が解決ーーー>樹護士から最終レポートが到着
*7年ぶりに日本へ出張ーーーー>後半、名古屋の実家へも、、、
*ガレージとその2階の賃貸物件部分の設計ーーーー>大詰めに
*建築構造士選定と土壌レポートーーーー>詳細の連絡とコンペ開催!
*遂に【オークの木問題】が解決ーーー>樹護士からの最終レポートが到着
(24ページにわたるレポートには、伐採前と伐採後のオークの木の詳細なレポートが
写真付きで掲載されていました。)







2月初めの週末に届いた、24ページにわたる詳細なレポートを精読した
建築家SV氏からの希望に従って1-2点のマイナー修正していただいき、
とうとう、3か月以上に渡った
『オーク条例問題』
から解放された私たちは、
息つく間もなく、
次なる難関、
*ガレージとその2階の賃貸物件部分の設計の最終段階の大詰め、と
*着工に先立って、設計士・土壌調査専門家選定のためのコンペを
始めなければなりません。
これはCTAサンプルです。
内容を編集するか削除してください。



















































