自宅再建・ガンプラ改造への道
Gunpla Burnt by Wildfire
食事レポート

食レポ:『アルメニア風 ファラフェル専門店』【デューン】さんの『フライドチキン・ラップ』 『Fried Chicken Wrap 』from【Dune : Armenian Falafel Cuisine 】

 

(アルメニア寺院の天井画を真下から撮影)

 

 

食レポ:『アルメニア風 ファラフェル専門店』【デューン】さんの『フライドチキン・ラップ』 『Fried Chicken Wrap 』from【Dune : Armenian Falafel Cuisine 】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たち夫婦の10年来のお気に入りのお店、
グレンデールの南、アット・ウオーターにあります、

アルメニア式、
ファラフェル専門レストラン:


「デューン』さんに

お邪魔しました。

 

 

中東名物のファラフェル系レストランとは一味違った、

*新鮮なオーガニック食材や
*ハーブ、スパイスを独自にアレンジ、

*更に見た目も高品質で美しい、
*美しい屋外のテラス、またはテイクアウトに対処、

これらが、『デューン』さんの特徴となっています!

 

 

アルメニア風のファラフェル(フラフェル):

中東全域で愛されているひよこ豆のコロッケをベースにしながらも、温かみのあるスパイス使いとハーブの絶妙なバランスが特徴のヴィーガン料理です。レバノン風などのレバント地方のスタイルに比べ、生のニンニクやレモンの強い酸味よりも、クミンやオールスパイス、アレッポペッパー(唐辛子)といった、香ばしく深みのある香りをじんわりと効かせる傾向があります。 
伝統的には薄型に成形してカリッと揚げたり、ラヴァシュ(アルメニアの伝統的な薄焼きパン)でたっぷりの野菜やタヒニソースと一緒に巻いてラップサンド(Wrap)にしたりして親しまれています。

 

 

 

今回私たちはこんな感じで、
オーダーしてみました。

私:チキン・ラップ
妻:ファラフェル・プレート

 

 

 

 

 

数あるファラフェル・レストランの中でも、
群を抜いたクオリティーを誇る

『デューン』さんにつて
こんな感じで進めて行きたいです。

 

*見た目:
*お味:
*総評:

 

 

*見た目:オーガニック素材+高品質なプレゼン力

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本ブログと記事内容につきまして:

ブログ記事を書くにあたり私の目標は、立体造形(料理も含めて)とのかかわりを通じて、私個人の特徴的(ネジ曲がり方も含めて)な評価軸を解明することで、「美しさ・美味しさ」に対する好奇心や、探求心を、どのように満足・充足させてきたのかを明記しておくことです。

従いまして、記事の中に出てくる、数字や年号、微細なデータなどには細心の注意を払っておりますが、時に大きな間違いや勘違いを犯していることも考えられます。特に自動車記事における主要諸元や、年号などには紛らわしいものも多く、あくまで参考程度に考えていただければ幸いです。

私としては、記事の中で個人的な外観デザインや味覚の評価、そこから広がる後半部分につなげるための、『流れ』を作るための客観的材料として年号やデータを挿入している感じです。あくまで重視したいのは、私個人の頭の中で起こる、記憶の錯そう的混沌から生まれる新たな『見方』や『情報の予想外のつながり』です。その勢いを作り出す、『流れ』の一環として、諸データが副次的に必要となるわけです。

話がそれますが、大好きな落語の世界に「三題噺」という、その場て会場から募った3つのお題を使って1つのお話に仕立てるといったお遊びがございますが、私はそれに近いことを立体造形の特徴や(料理のお味)をお題にして行っている感じがします。その中で頭の中に去来する数々の着想が、全く予想外で楽しく、次回からの記事内容を大幅に変えたり、新展開につながっています。

 

当ブロブの仕組み:
『好奇心の点と線 x 気まぐれ脳内回路=予想外の新展開』

 

こんな自分勝手なブログですが、今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

追記:上記の『流れ』を作る為に必要な写真はできる限り、個人所有のミニカー・自前の料理などを使い撮影しておりますが、その他の必要最小限の図版や写真を他のブログ主様の記事や諸会社ホームページなどからお借りしております。(記事内容に合うよう加工させていただき、使用時は最小の解像度で載せております。)問題がある場合、ご連絡いただければ直ちに降ろさせていただきます。

追記2:当ブログ記事に掲載のミニカー写真等(個人撮影)は許可なしで、どのようにお使いいただいても結構です。私個人の創造性はこの世のもの、と言う認識の上で記事を製作しています。

 

 

 

 

 

 

 

ABOUT ME
折り紙キャット
愛知県生まれ、米国在住の立体造形好き、2025年の山火事で自宅、趣味で改造したガンプラ、フィギュア、ミニカー等のコレクションすべてを焼失。自宅再建と失くした物の買い直しについての日記です。
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