
第28回ーーアメ車、原体験! フォード ムスタング・マッハ1、1971(イエロー)Ford Mustang Mach1、1971(Yellow)
(写真撮影に使用したミニカー:MINI GT製、1/64 フォード ムスタング・マッハ1、1971年型‐--最新型のミニカーで、ヘッドライトや、テールランプにも透明部品を使うなど、このスケールでは完璧な出来です。オススメ)

第28回目の今回は、『2ドアクーペの系譜』を一回お休みしまして、最近MINI GT社から素晴らしい1/64ミニカーが発売された、1971年型の『フォード マスタング・マッハ1』についてお話ししてみたいです。
この車、
私の父の大好物で、私が小学生の時父の友人の実車に載せてもらったり、オオタキ製1/12の巨大なプラモデルを買ってもらい、一緒に作ったりした思い出があります。
父の大好物2台:
*トヨタ・クラウン ロイヤルサルーンG, 1983(スーパーホワイト)

*フォードマスタング・マッハ1,1971(ホワイト)
当時はまだ子供だったこともあってか、
超巨大なアメ車!!
として
*その大きさと
*ルーフからリアにつながる『まっすぐなライン』のみが
印象に残っていましたが、
今回、非常に出来のいい、mINI GT社製のホットホイールサイズのミニカーを入手して、掌の中で躍らせてみた結果、『なんだかイメージよりも小さいなーと感じて』、調べてみてビックリ、
実際の全長は4m80cmしかなく、
5mを軽く超える、同時期のダッジ・チャージャーなどと比べてかなり小さいことが判明して、当時のフォードデザインの優秀さ=
『実際より巨大に見せる手腕』
(全幅は逆に1m90cmもあったり、ホイールサイズは小さめの14インチだったり、、、芸細)
に感動を覚え、
私も父の気持ちがわかり始めました、、、、
以前から【こちらも出来がいい、AUTO WORLD社製のミニカーなどに触発され】気になっていたアメ車ではあったのですが、
ここ最近、信仰告白的に、思いが高まり、
ここで
『大好きです、と告白したくなり』
筆を進めています。
以下の要領で進めていきます。
*実車解説:ポニーカー筋肉化計画
*外観デザインの特徴:
*『私』と【マッハ1】
*三題噺:
*同時期の後期マッスルカー達:
*実車解説:ポニーカー筋肉化計画のゆくへ
これはCTAサンプルです。
内容を編集するか削除してください。




















































